山の記録や日々の生活、考えていることなど。
by ogami_dori
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カテゴリ:山( 111 )

最近の物欲

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最近買った山道具。アイス関連がメイン。
・Blackdiamond Newバイパー×2
・アイススクリュー×2
・ツールキャリー
・スノーバー
・アイス用(?)グローブ。

うーん、毎年この時期は何かと出費がかさむなあ。
昨シーズンは3シーズンシュラフにGPSを買ったし…。
企業の決算短信風に書くと、こんな感じか。
「当社の収益構造は季節変動性が高く、第2四半期(7~9月)、第4四半期(1~3月)に特別損失(山道具)を計上する傾向にあります」
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by ogami_dori | 2008-02-01 11:36 |

冬山実技

1/26-27、登山学校の冬山実技で八ツは赤岳に行ってきました。
昨年、一昨年とは違い、補助講師として教える側での参加でした。
詳細は後ほど。
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by ogami_dori | 2008-01-30 17:00 |

佐久・湯川の氷柱

今シーズン初のアイスにぐっさんと行ってきました。場所は佐久・湯川、初心者エリアで遊んできました。
(ぐっさん大変お世話になりました)
パーティは僕らのほかに京都から来たという1パーティのみ。もっと混んでるかと思いきや、空き空きでしたね。

凍結状態はまあまあでしたが、滝(というか染み出し)上部の氷が薄いorないため、上部まで行こうとするとけっこう大変かも。
僕らは滝の右側から回り込んでトップロープを張ったのですが、そこまで行くのに一苦労。
氷が発達していないのでミックス&アルパインチックな登りを強いられます(グレードとしては優しいのでしょうが…)。
アンザイレンして、ぐっさんがトップ。上部に上がったところで僕がセカンドで登り始めると…足場にしていた氷が崩壊→宙吊り状態に。
しばらくもがいて何とか登りきりましたが、ジャケットは泥まみれに…。

トップロープを張って、気を取り直してアイスクライミング開始!
いやー、久しぶりにやったけど、やっぱり面白いです!今回は昨シーズン買ったモノポイントで出撃したけど、平爪のアイゼンとは全然違うね~。

2人だけだったのでローテーションが早く、けっこうな数登ったかな。
ぐっさんのスクリューを借りてトップロープで登ってる最中に刺してみたけど、凄く大変。リードするのはいつになるやら…。

今回のアイスでNEWバイパーを買う決心がつきました!買ったらまた試しに行きたいところです。

氷柱はこんな状態です。
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by ogami_dori | 2008-01-13 18:57 |

寝正月…?

この年末は涸沢岳西尾根に行く予定でしたが、大荒れが予想されることや日程的に余裕がないことを踏まえた結果、山行は中止となりました。

年末の予定が空いてしまったので、取りあえずは引越しの準備を進めることになるでしょう。
ホントはそれを年明けの休み後半にやるつもりだったんだけどなあ。
せっかくの休みなので、寝正月にはしたくない。けど、予定もいまいち決まらず…。
うーん、どうしよっかな。
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by ogami_dori | 2007-12-28 15:51 |

物欲の季節

久しぶりに山ネタ。

先週末に登山学校の講習で富士山雪訓に行ってまいりました。相変わらず雪は少なかったですが、忘れていた雪山の感覚が蘇ってきました!
やった~!雪だー!冬山だ~!今年はどこ行こうかな。
今のところ正月は北アルプスの予定だけど、引越しなんかもあるからあまり日程はとれないか。
あとは八ツのバリエーションだな。石尊稜とか中山尾根とか。阿弥陀南稜ソロも、自分の力量を見極めながら行ってみたいところ。

で、先週久しぶりに山道具屋に行って買出しをしたのですが、見てはいけないものを見てしまいました。
それはこれ
BlackDiamondの新製品、ニューバイパーです!値段も手ごろなのも魅力的。

アイスアックスの定番といえば、ペツルのクオーク辺りがまず挙がってきますが、このバイパーもかなりいい感じ。どちらかと言えばパワー系のアックスなんでしょうか、重量があって決まったときの感覚はクオークよりも信頼感があるような…。
今シーズン出た新型は、旧型を洗練したものらしく、山道具屋のスタッフ曰く「実際に使ってみましたけど、かなりいいですよ」とのこと。
ああ~、そんな物欲を刺激するようなこと言わないでくれ~。

今欲しいものは、
・ホームボルダー
・カム・ナッツ類
・アイスアックス
・アイススクリュー一式
うーん、どれも高い買い物…。まずは優先順位を決めないとなあ。
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by ogami_dori | 2007-12-11 17:37 |

消化不良…

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日帰りで阿弥陀南稜に行ってきました。
このルートは昨冬に2回行ったことがある(1回は敗退)けど、無雪期は初めて。
ネットで情報を集めてみると、バリエーションとしてはあまり面白みのないルートということだったけど、単独行は久しぶりだったのでまあいいかと思い、決行。

日曜夜に地元を出発。中央本線小淵沢行きの最終電車で約2時間半弱揺られ、小淵沢駅へ。
駅でステーションビバークをするため、50代後半から60代と思しき駅員さんに声をかけてみる。
すると、駅員さんも昔は山をやっていたそうな。曰く「阿弥陀南稜は冬は手頃でいいよね」
駅員さんと山の会話ができて何となく嬉しくなり、気分よく就寝。

翌朝4:30起床。片付けと朝食を済ませると、5:00に予約していたタクシーが来た。
ここから舟山十字路へ。一人だとタクシー代もかさむが、まあ仕方ない。
途中にあるローソンで軍手を購入したが、タクシーから降りるときに置き忘れてしまった。
道の駅の先にある道を左折、しばらく行ったところで怪我をした牡鹿をみかけた。車が接触事故を起こしてしまったのだろう…。
5:30に舟山十字路のゲート前に到着。準備体操を済ませ、GPSを起動して5:40出発。
天気は曇り。タクシーの運転手さんによると、昨日はずいぶん雨が降ったそうで、草木が雨露で濡れている。

日帰り装備&単独ということもあって、サクサク進む。ゲート前~南稜取り付き~尾根上まで約30分。
ここから立場岳までは急登が続く。冬に来たときはずいぶんしんどかったが、今回はそうでもない。荷が軽いせいもあるけど、やっぱり走っている成果が出ているのかもしれない。
休憩もほとんど取らず、1時間ほどで立場岳に到達。さらに15分ほど歩いて青ナギ(写真)へ。
ここから阿弥陀を見渡せるが、ガスがかかっている。

特に問題もなく青ナギ~無名峰~P1P2のコルを越え、P3基部に到着。
青ナギからP3基部に来るまでの間、雨露でズボンがビショビショになってしまった…。
P3は直登するルートもあるそうだけど、今回は冬に行ったときと同様、基部からルンゼを詰めた。
基部の手前でメット&簡易ハーネスを装着。P3のルンゼは、出だしこそバリエーションチックだったけど、すぐに一般道とさほど変わらないルートになってしまい、10分もかからずに抜けてしまった。
そこからP4、P5を巻いて、9:00に阿弥陀山頂に着いた。
…どうも、期待していたのとは違うルートだったなあ。踏み跡…というよりも道も明瞭で、ルートファインディングの必要はほとんどなかった。
ま、これは過去2回(冬期だけど)同じルートに入っているせいもあるけど。

山頂で15分ほど休んでから下山開始。過去2回は行者に降りるコースだったけど、今回は御小屋尾根経由で美濃戸口に下る。
御小屋尾根は梯子のある箇所から急な下りが続く。阿弥陀南稜よりよっぽどイヤらしく感じる。
フィックスロープを頼りに10分ほど下ると、ようやく平坦な登山道に変わる。

途中、不動清水の標識のあるところで休憩。時計をみると、10:00。
バスは11:30、13:15、14:50の出発だ。11:30(この時点では11:15と勘違いしてた)はさすがに無理じゃないかと思っていたので、少しペースを緩めて行動再開。
で、御小屋山山頂(?)の舟山十字路、美濃戸の分岐で時計を確認したら10:30。
ひょっとして11:30のバスに間に合うんじゃないか?→走って下山開始!
11:00前に登山道の入り口に到着して一安心したものの、その後別荘地で迷ってしまい時間をロス…。
けど、なんとか11:15頃には美濃戸口バス停に到着できて、無事にバスに乗れた。

収穫は、思っていたよりも大分早く下山できたことかな。予定では13:00か14:00くらいになるかと考えていたので。
今回いちおう下見をしたので、来冬に単独で行きたいところだけど、どうなるかな。

そういえば、P3のルンゼでフィックスロープをみかけなかったような。
冬にいった時はすごく目立っていたけど、見落としてしまったのだろうか。それとも回収されてしまったのだろうか。
※あくまでも私の記憶なので、南稜に行かれる方はこの情報を参考にしないで下さい。

(5:40舟山十字路~7:15立場岳~7:30青ナギ~8:10P1P2コル~8:30P3基部~9:00阿弥陀~10:00不動清水~10:30御小屋山~11:15美濃戸口)
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by ogami_dori | 2007-09-24 11:51 |

広沢寺岩トレ

先々週に続いてOさんと広沢寺で岩トレ。
今回は、本チャン仕様の出で立ちでひたすら登りまくる。
ピッチを切れるルートでは強引に切って、マルチピッチの練習。けっきょく9ピッチやったか。
おかげで、ロープワークも少しずつ早くやれるようになってきたみたい。

14:30頃終了。
自宅から原チャリで広沢寺駐車場まで来たOさんは、ザックを背負って帰っていった。
僕はといえば、広沢寺温泉入り口のバス停までテクテク歩き。
けど、歩き始めてものの5分も経たないうちに、後ろからバスが。どうやら、駐車場ちかくのバス停から出るバスがあったみたい。
自由昇降区間だったので、手を挙げてストップしてもらう。なんてラッキーなんだろ!

帰りのバスの中、好きな音楽を聴きながら風景を眺める。「幸せだな~」としみじみ思ってしまった。
本厚木のマツキヨで「VAAM」を購入し帰路。
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by ogami_dori | 2007-07-08 19:24 |

大ピンチ!

※注意!食事中の方は読まれないほうがよろしいかと

仕事から帰ってきて夕飯を食べ、娘と少し戯れた後、いつも通り走りにでかけました。
この日は時間があったのでちょっと足を伸ばし海まで、往復1時間ほど走る予定でした。

川沿いのサイクリングコースを順調に走りながら海に到達、折り返して自宅を目指します。
夜のサイクリングコースには、走る人、ウォーキングする人、犬の散歩をする人などさまざまな方々が集います。みんな同じような時間帯に出かけているらしく、「あ、この人前にもすれ違ったな」など、ちょっとした顔見知り(?)も増えてきました。

で、復路も半ばを過ぎたころ、「あれ、ちょっとお腹痛いな」。でも、それほどじゃないのでそのまま走り続けます。
しばらく走った後に2回目の腹痛。ちょうどコースの近くに妻の実家があるので、そこでトイレを借りようかとも思いましたが、「そういえば、この先の公園にトイレがあったな。そこまで頑張るか」と、走り続けることに。

公園まであと100mくらいの地点で3回目の腹痛。なんとかこらえながら公園に到着。
「あ~助かった。トイレトイレ」と、安堵感に包まれながらトイレに急ぎます。
…ところが、トイレのシャッターが閉まっているではありませんか!どうやら夜間は使用不可のよう。
「おいおいマジかよ!」まるでギャグ漫画のようなオチ。ですがこっちはギャグでは済みません。
まさに天国から地獄です。
公園から家まで、まだ4~500mはあります。途中にあるファミレスでトイレを借りようかとも考えましたが、僕の格好といえば全身タイツ状態(ユニクロのボディテック)の上、汗まみれ。
さすがに店側に申し訳ないということで、頑張って自宅まで歩きました…。(無事事なきを得ました)

【教訓】走る前にトイレに行っておこう。コース上のトイレが使えるかどうか確認しておこう。

肝心のランニングですが、だいぶ走れるようになってきました。腰周りがスッキリしてきたような。
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by ogami_dori | 2007-06-27 13:15 |

広沢寺大ハング

先週に続いて岩トレ。今回は広沢寺です。
目的はアブミの練習。前回の越沢では時間切れで諦めたので、今回は最初からアブミをやることに。

本厚木駅に6時半前に到着。Oさんとの待ち合わせにはまだ時間があったので、
「今のうちにヤマビルファイター(ヤマビル忌避剤)やっとこう」と、おもむろにザックを空けてズボン、靴に噴霧。
そのとき、「あれ、ちゃんとクライミングシューズ入ってるよな」となぜか思い立ち、ザックの荷物をすべて広げて確認すると…入ってない!
どうやら、沢の机上講習時に会事務所に置き忘れた模様。(翌日確認しに行ったらやっぱりそうだった)
今回はアブミなので致命的状況ではないけど、普通の岩トレだったらヤバかった…。

Oさんと合流し広沢寺へ。前夜までの雨で岩が濡れていないか心配だったけど、まあまあ乾いているみたい。
既に何パーティか取り付いている。
最初に弁天岩の左側にあるハングでアブミ登攀を3本ほど練習。
取り付きまでの岩が濡れていて、かなり怖い。ビブラムソールの靴なんだけどなあ。

3本登り終えて休憩。午後から弁天岩上部にある大ハングへ。
ここと鷹取山のハングを乗り越さないと「本チャンには行かれんぞ」(Oさん)。
名前の通り、ルートはどっかぶりの連続。けど、ボルトはけっこう打ってあるので時間をかければいけそう。
アブミは、僕が下手なせいもあってとにかく疲れる。もっとスムーズに登れるようにしないと。
時間がかかったけど、なんとか完登。終了点で自己確保して一息。

…といった安堵もつかの間、真の核心はロアーダウンだった。
立ち木に支点を作ってロアーダウンをしたのだけど、ルートがどっかぶりのためヌンチャクの回収がものすごく大変だった(普通にロアーダウンすると垂直に降りてしまうので回収できない)。
そのため、途中でアブミを使ったりチロリアンブリッジの真似事をしたり、オートブロックで中間支点に身体を近づけたりと四苦八苦。
結局、回収できなかった何本かのヌンチャクは、もう一度上から懸垂下降で降りて回収するハメに(終了点までは別ルートから歩いていける)。
これで、ものすごく体力を消耗した。

大ハングを登り終えた頃にMM登場。なんとアイスの差し入れ!ありがたく頂きました!
最後に3人でフリーのルートを登って、この日の岩トレは終了。

その後、近場の山を登ってたあやさん、あすかさん、ハイジと合流して懇親会(ただの飲み会)。
このメンバーで飲むのも久しぶりかも。楽しかったなあ~。

飲み会が終わって帰宅して風呂に入るとあらビックリ!モモの内側は赤いアザだらけ!
「なんじゃこりゃあ!」(ジーパン刑事風)
おそらく大ハングでのヌンチャク回収で足にロープを絡めていたので、そのせいなのだろう。
まあ、ヒルの被害がなかっただけマシか。
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by ogami_dori | 2007-06-23 18:49 |

机上講習

自分が所属している会で、沢登り机上講習の講師(?)をやることになった。
バリエーションをやりたいと思って今の会に入ったのが、もう3年前。
当時は山岳会に入れば「みんなバリバリ(岩や冬山登攀を)やってるんだろう」と思い、特にリサーチもせずに入会した。
実際はハイク中心の会で、年齢層も高め。平均年齢が僕の年齢の約2倍なのだから、僕は極めて珍しい存在なのである。
もっとも、僕はもっぱら個人山行ばかりで会のほうには顔を出していないので、申し訳ないと思っている。

そんなこともあって、せめてもの罪滅ぼしに講師役を引き受けた。
といっても、沢の経験が少ない僕がやれることなんて、たかが知れている。
登山学校で使っていたテキストをベースに、沢の地形の特徴や道具を紹介。
あとはロープワークを実演。
1時間ばかりの講習だったので、あっという間に終わってしまった。
なんだか沢の講習というよりも、ロープワーク講習になってしまったような。
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by ogami_dori | 2007-06-20 18:10 |